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Highlights

ワープクォンタイズ

オーディオに対してクォンタイズを行えます。録音したオーディオイベントのヒットポイントに基づいて、クォンタイズパネルから簡単に非破壊的にクォンタイズ可能。ワープクォンタイズされたイベントはプロジェクトのテンポチェンジにも追従し、スライス処理した場合のようにトラック上でイベントが散乱することもありませ

チャンネルストリップ (Advanced)

オーディオチャンネルに搭載するチャンネルストリップには、熟練のミキシングエンジニアとのコラボレーションによる、プロコンソールの機能を多数搭載。あなたの曲をすばやくプロクオリティのサウンドに仕上げることができます。すべてのインサートモジュールを搭載していま

チャンネルストリップ (Basic)

オーディオチャンネルにコンプレッサーや EQ その他のモジュールを直接設定し、素早くトラップの音作りができるチャンネルストリップ。基本的な機能を搭載しています。

コードパッド

リアルタイムにコードやパターンを切り替えながらジャムし、クリエイティブに作曲しましょう。キーボードからの演奏はもちろん、ボイシング、テンションなどもパラメーターをリモートコントロール可能です。

テイクコンピング

テイクを重ねて録音すると、複数のレーントラックが作成されます。あとはテイクの気に入った部分をクリック&スワイプするだけで、ベストな部分で構成されたマスターテイクの出来上がり。各レーンのソロボタンなど様々な機能と組み合わせ、快適な作業でパーフェクトテイクを構築できま

MixConsole

MixConsole は、優秀な使い勝手と視認性、ハイエンドアナログミキシングコンソールに匹敵するピュアな音質を誇るミキシングの中枢です。伸縮自在な UI

Sampler Track 2

DAW のトラックとしてサンプラーをスタンバイ。どんなオーディオデータも、トラックにドラッグするだけで新たな命を吹き込めます。フィルターや2つ

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General

次世代オーディオエンジン

極めてクリアな 64ビット浮動小数点演算の解像度と 192kHz サンプリングレートを持つオーディオエンジンは、Cubase

MediaBay

多くの音楽ファイルを使用して作業する際、必要なコンテンツを素早く簡単に見つけられることは最も重要です。MediaBay

オーディオ書き出し

頻度が高く、時間のかかるステム書き出しを高速処理。書き出し範囲をプロジェクトの選択範囲と同期させることや、マスターバスエフェクトも含んだすべてのシグナルパスの書き出しでミックスを完全再現も可能。書き出しキューによる一括処理も可能で

ARA support

With Audio Random Access (ARA) Extensions, you can edit your audio even more easily. ARA allows

MixConsole チャンネルカラー

MixConsoleの各チャンネルを、背景も含めて色分け可能。高い視認性でチャンネルを見分けることができます。

選択ツールの統合

最も使用頻度の高いオブジェクト選択ツールと範囲選択ツールを同時に有効化し、マウスカーソルのトラックでの上下位置により、自動的にツールを切り替え。持ち替えの手間を省いて作業を高速化します。

ワークスペース

普段の作業に使用するウィンドウや特定のダイアログを整理できます。ワークスペースには、プロジェクトウィンドウ、MixConsole、トランスポートパネルなどの重要なウィンドウとダイアログのサイズ、位置、レイアウト、設定などが保存されます。ワークスペースメニューまたはキーボードショートカットを使用して、複数の作業モードを素早く切り替えることができま

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Composing

コードトラック

グローバルコードトラックからプロジェクト単位でコード進行を集中管理できます。さまざまなボイシング設定が行え、MIDI そして VariAudio

コードパッド

リアルタイムにコードやパターンを切り替えながらジャムし、クリエイティブに作曲しましょう。キーボードからの演奏はもちろん、ボイシング、テンションなどもパラメーターをリモートコントロール可能です。

スケールアシスタント

キーエディター上で楽曲のスケールを設定することで、リードメロディやソロをスケールにクォンタイズしたり、演奏中にリアルタイムでスケールに揃えることができます。またスケール上のノートだけを表示するように切り替えれば、スケール内でのフレーズ作りがより簡単に。さらに、すでに録音された MIDI データをスケールアシスタントに解析させて、最適なスケールを提示させることさえも可能で

スコアエディター (Advanced)

楽曲をプロクオリティの譜面に。ドラム譜、ギタータブ、歌詞やほぼすべての楽譜記号に対応し、リードシートからオーケストラ譜まで多彩なスコアレイアウト作成を行えます。Music XML の読み込み

スコアエディター (Basic)

MIDI ノートを音符として表示し、基本的な楽譜の作成 / 編集 / 印刷が可能です。Cubase Pro には、ほぼすべての楽譜記号に対応したフル機能のスコアエディターを搭載します。

Note Expression

ノート単位でコントローラーデータを制御できる革新的機能。キーエディターの各ノートイベントに直接コントローラーの値を表示編集し、同じトラック上の別々の音に対して別々の CC

アレンジャートラック

時間軸から自由になれる独自の機能。作成した曲の各セクションを任意の順番や回数で再生し、プロジェクトウィンドウ上でイベントを編集しなくてもさまざまなアレンジを試したり、音源と異なるアレンジでのライブパフォーマンスが可能で

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Recording

Control Room

ハードウェアミキシングコンソールが持つ多彩なモニター機能を集約した強力なレコーディング / モニタリング環境を MixConsole

テイクコンピング

テイクを重ねて録音すると、複数のレーントラックが作成されます。あとはテイクの気に入った部分をクリック&スワイプするだけで、ベストな部分で構成されたマスターテイクの出来上がり。各レーンのソロボタンなど様々な機能と組み合わせ、快適な作業でパーフェクトテイクを構築できま

オーディオのプリレコード

再生または停止中に入力されたオーディオをバッファーメモリーにキャプチャーし、録音開始前のオーディオも遡って記録することができます。録音開始が遅れた場合や、トラックに合わせて演奏しながら「いい演奏だから録っておけばよかった」と思った場合にとても便利で

MIDI のプリレコード

再生または停止中に演奏した MIDI ノートをキャプチャーしておいて、後からそれらを MIDI

パンチイン / アウト

部分的に録音したいときに、録音開始(パンチイン)、録音終了(パンチアウト)位置をマーカーで指定できます。

メトロノーム (Advanced)

クリックパターンエディターを使ってカスタムメトロノームクリックを作成できます。4段階のアクセントレベルやさまざまなパターンを任意に指定し、プロジェクトの拍子イベントごとに、異なるメトロノームのクリックパターンを設定することも可能です。クリックのプリセットも多数搭載していま

マーカートラック

マーカーの追加や編集を行い、プロジェクトの任意の位置を素早くロケートすることができます。

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Sequencing

キーエディター

MIDI イベントをグラフィカルに表示し、ノートデータ / ベロシティ / MIDI コントローラーなどの MIDI

ドラムエディター

プロジェクトにぴったりなビート、リズム、グルーヴの作成や編集を、クリック操作で直感的に行えます。ドラム音源に合ったドラムマップを作成することも可能です。

グローバルトラック

キーエディター上にグローバルトラックを表示し、曲の重要な情報を常に見渡せるようになりました。キーエディター画面を離れることなく、テンポや拍子の情報を見ながらデータを扱えるので、より曲の進行に即したフレーズ作りや編集を行えま

ロジカルエディター 

フィルター条件とアクションを組み合わせ、MIDI イベントに対して複雑な MIDI 編集を可能にするパワフルなツールです。

MPE 対応

新しい MIDI 規格、MIDI Polyphonic Expression (MPE) に正式対応。主要な MPE

コードエディター

コードの定義、変更、新しいコードイベントの追加が行えます。

コードエディットセクション

コードの挿入や編集が、キーエディター上で直接行えます。

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Audio Editing

VariAudio 3 

オーディオのピッチ / タイミング編集機能。ボーカルなど単音パートのメロディーラインを分析してピッチセグメントとマイクロピッチエンベロープを表示し、MIDI

オーディオアライメント

ボーカルや楽器のダブルトラックのタイミング揃えや、異なるマイクを使用したことによる位相ずれの解決など、手間のかかる作業を自動化する画期的な機能。リファレンスとターゲットトラックを指定し、オーディオのシフトやタイムストレッチによって整列することができま

SpectraLayers One

高度なスペクトラル編集を可能にする SpectraLayers

ダイレクトオフラインプロセシング

使⽤頻度の高いオーディオ処理やプラグインを単⼀または複数のチェーンとして管理し、イベントに適用することで、リアルタイムエフェクト感覚の処理と CPU 負荷軽減を両立。MixConsole

ワープクォンタイズ

オーディオに対してクォンタイズを行えます。録音したオーディオイベントのヒットポイントに基づいて、クォンタイズパネルから簡単に非破壊的にクォンタイズ可能。ワープクォンタイズされたイベントはプロジェクトのテンポチェンジにも追従し、スライス処理した場合のようにトラック上でイベントが散乱することもありませ

オーディオパート

オーディオイベントを含むコンテナです。もし複数のオーディオイベントを一つのユニットとして扱いたい場合、それらをオーディオパートに変換することができます。

グループ編集

ギターやドラムなどの録音で、複数のマイクやアンプの音を複数トラックに録音してミックスすることがよくあります。グループ編集により関連するトラックを結合し、トラックをまたがるイベントをフェーズロックすることで、マルチトラック録音のひとつを選択するだけで同時編集が可能で

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Mixing

MixConsole

MixConsole は、優秀な使い勝手と視認性、ハイエンドアナログミキシングコンソールに匹敵するピュアな音質を誇るミキシングの中枢です。伸縮自在な UI

チャンネルストリップ (Advanced)

オーディオチャンネルに搭載するチャンネルストリップには、熟練のミキシングエンジニアとのコラボレーションによる、プロコンソールの機能を多数搭載。あなたの曲をすばやくプロクオリティのサウンドに仕上げることができます。すべてのインサートモジュールを搭載していま

チャンネルストリップ (Basic)

オーディオチャンネルにコンプレッサーや EQ その他のモジュールを直接設定し、素早くトラップの音作りができるチャンネルストリップ。基本的な機能を搭載しています。

MixConsole 履歴

MixConsole はプロジェクトとは独立した履歴を記録し、ミックス中のさまざまな処理を呼び戻せます。曲のアレンジ、トラックの編集は現在形をキープしたままで、ミキサーだけの基本的なアンドゥ

MixConsole スナップショット

ミキシングが違えば曲は大きく変わります。Cubase 10 ではミックスを複数作成して瞬時に比較可能。MixConsole

サイドチェーン

ベースの「ポンピングエフェクト」を作るときやキックを目立たせたいとき、その他いろいろな効果を得たいときに多用するテクニックがサイドチェーンです。Cubase 10

SuperVision

プロフェッショナルな制作のための、フルカスタマイズ可能なマルチメーター解析ツール。レベル / 周波数分布 / 位相

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Virtual Instruments

Groove Agent SE

アコースティックドラムからエレクトロニックビートまで幅広くカバーするバーチャルドラム Groove Agent の簡易版。サンプルをトリガーする Instrument

Halion Sonic SE 3

プレイバックサンプラー&シンセサイザー。表現力豊かな生楽器、輝くようなシンセサウンド、最先端のビートなど、オールジャンルのスタジオ&ライブワークに求められるサウンドを満載。モジュール形式で拡張にも対応し、アルペジエーター / ステップシーケンサーも統合していま

Retrologue 2

温かみのある図太い音を再現するバーチャルアナログシンセサイザー。3つのバーチャルアナログオシレーター、高性能のフィルター、フレーズを自在に作り出すアルペジエーター、パワフルなモジュレーションシステムを装備。 豊かで創造意欲を掻き立てるサウンドを作りだしま

Sampler Track 2

DAW のトラックとしてサンプラーをスタンバイ。どんなオーディオデータも、トラックにドラッグするだけで新たな命を吹き込めます。フィルターや2つ

Padshop 2

音のサンプルの粒子=グレインを抽出し再構成するグラニュラーシンセサイザー。8つのグレインストリームを設定できるオシレーター、エンベロープ、LFO、ステップモジュレーター、そしてモジュレーションマトリクスによるサウンドを、2レイヤー合成。浮遊感のあるパッドとリズミカルなシーケンスのコンビネーションなど、時間、空間も含めた音場表現を可能にします。Ver. 2 ではアルペジエーター / フィルター / エフェクトと共に、新たな音の情景を生み出すスペクトラルオシレーターも搭載しまし

Flux

ウェーブテーブルシンセ。魅惑の UI から HALion

Trip

バーチャルアナログシンセサイザー。3つのオシレーター、サブオシレーター、リングモジュレーター、ノイズジェネレーターと豊富なフィルターを備え、柔軟なサウンドアーキテクチャーを簡単に作り出せます。HALion Sonic SE に搭

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Sounds, Loops, Presets

Hard Knocks

グラミー受賞プロデューサー Beat Butcha によるヒップホップライブラリー。

Noir

ハリウッドのサウンドデザイナー Robert Dudzic によるシネマチックライブラリー。

Nightcall Synthwave

Black Octopus Sound による ’80s シンセウェーブサンプルパック。

Dancefloor Tech House

Black Octopus Sound によるハウスサンプルパック。

Lofi Dreams

Black Octopus Sound によるローファイヒップホップサンプルパック。

Bloom

Black Octopus Sound によるボーカルラインサンプルパック。

Analog Techno

ベルリンの Florian Meindl による、モジュラーシンセ設定を含むディープかつグルーヴィーなライブラリー。

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Effects

Frequency EQ 2

全バンド M/S 対応、ダイナミックモード&リニアフェーズモード搭載の8バン

DJ-EQ

シンプルかつパワフルな3バンド EQ と、3つのキルスイッチを搭載した DJ ミキサータイプの EQ。フロアに映えるサウンドもインパクト抜群のブレイクも素早くクリエイトできます。

Standard Channel EQ

ミキサーチャンネルに内蔵される4バンドパラメトリック EQ。レスポンスカーブとシェルビングモードを変更可能。チャンネルストリップでも使用可能です。

StudioEQ

強力な万能型 EQ。可変レスポンスカーブとシェルビングモード付の4バンドパラメトリックコントロールを装備し、アナログタイプのピークフィルターを搭載しています。チャンネルストリップでも使用可能です。

GEQ 30

30バンドグラフィック EQ。EQ カーブの描画機能や、反転パラメーター、7つの異なるレスポンスタイプを装備し、グローバルレンジコントロールで全体にかけるイコライザー量も調整可能です。

GEQ 10

10バンドグラフィック EQ。EQ カーブの描画機能や、反転パラメーター、7つの異なるレスポンスタイプを装備し、グローバルレンジコントロールで全体にかけるイコライザー量も調整可能です。

Voxengo CurveEQ

スペクトラムマッチングテクノロジーによって、解析した周波数特性を別のトラックに「適用」できるリニアフェイズ64バン

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MIDI Effects

Arpache 5

基本的なアルペジエーター。コードを入力として受け取り、ユーザーが指定した再生の順序とそのスピードに従い、コードの各ノートを分散して再生を行ないます。

Arpache SX

多機能なアルペジエーター。古典的なアルペジオパターンから複雑なシーケンスパターンまであらゆる用途に使用できます。

Auto LFO

シンセサイザーの LFO と同じように機能し、コントロールメッセージを連続的に変化させながら出力できます。典型的な使い方は自動 MIDI パンニング (コントロール#=10を使用

Beat Designer

ドラムパートやプロジェクトの基本パターンを作成するためのパターンシーケンサー。何もない状態から新たなドラムシーケンスを視覚的にデザインしながら、プロジェクトのドラムを素早く容易にセットアップできます。

Chorder

いくつものバリエーションのコードを各鍵盤に割り当てできるコードプラグイン。割り当てられたコードはリアルタイムで、または MIDI トラックに録音されたノートによって再生できます。

Compressor

ベロシティー値の差を均等にしたり、拡大したりできる MIDI コンプレッサーです。

Context Gate

データをトリガー / フィルターするためのプラグイン。2つのモードによって動作します。ポリモードでは再生された特定のコードを認識しますが、モノモードでは特定のノートのみを通過させます。

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Collaboration

VST Connect SE 5

インターネットを使って、違うスタジオ、違う部屋、違う国の相手ともリアルタイムレコーディングセッションを行えます。オーディオ / MIDI

VST Transit

クラウドストレージ上にオーディオ、MIDI トラックなど様々なデータをアップロードし、オンラインで世界中の仲間とコラボレーション。Cubase

Video

ビデオ読み込み

対応したビデオファイルをプロジェクトに読み込むことができます。ビデオイベントを含むビデオトラックが作成されます。

ビデオレンダリング

プロジェクトから任意の範囲のビデオをオーディオを伴って書き出せます。MP4 / H.264 コーデック、48 kHz / 16-bit AAC

ビデオプレーヤー

ビデオプレーヤーウィンドウでは任意のサイズのビデオをディスプレイ上で表示できます(ウィンドウが大きくなればビデオの解像度も高まり、CPU の負荷も高くなります)。

VR ツールセット

VR オーディオ制作のためのツールを搭載。3次までの Ambisonics バス対応、HMD と連携したヘッドトラッキング、バイノーラライザー、VR パン二ングを搭載した VST

ビデオトラック

ビデオイベントの再生に使用するトラックです。

オーディオを抽出

ビデオを読み込んだ際、オーディオストリームを取り出してプロジェクト上に新たなオーディオトラックとして配置することができます。その後は他のオーディオと同様に扱えます。

対応フォーマット

Cubase は MOV / MPEG-4 / AVI ビデオフォーマットに対応しています。

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